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Jim
翻訳や通訳や技術文章の作文なども含めて何年も言語関係の業界に勤めていて、一番喜べる仕事はやはり教えることだとわかりました。何かを開設した時に、把握・納得の光が相手に見えた時には一番の喜びを感じます。教えるのが語学でもFonaライフのことでも、人が啓発し、より幸せに生きるのを助けることが何よりの喜びです。 一緒に努めてくれている皆とFona Schoolを築いていくことが私の希望と夢です。生涯で学んでいる良いことを全てカリキュラムにも事業の全面にも取り組みたいと思っています。そうすることで、一緒に成長し、一緒に学習するチャンスを一人でも多くの人に提供したいと思っています。 そのため、全てを改善する為に常時注力しています。そして、出会う一人一人にも、可能なだけの高い質と成果を保障しようとしています。 喜びと幸せを達成し、それを分かち合うことこそ人生の本当の意義です。

Rick
Fona Schoolは教える経験を増やすチャンスと、とても会えて良かったと思う人に出会うチャンスもくれました。Fonaで教えることによって、キャリアアップだけでなく、私自身の成長にも良い影響が出ています。 Fonaが特別である理由の1つは、単純に英語を教えれば良い、という風に考えていないからです。人間としての暖かさや価値観まで提供するからです。第2言語を教えるというのは、単に文法や単語や表現を教えるだけではありません。そんなことをすれば、言語のほんの一部しか教えていないことになります。Jimは日本人向けに英語を教える、という任務を最高級で果たそうとしています。英語教育のプログラム開発に対する彼の献身や今までの経験は、本当に優れた成果を出していますし、数え切れない程の楽しいレッスンもできています。 できるだけ早い内に、Fonaで又教えることを楽しみにしています。Fonaの生徒さんとアソシエート一同に対して、良い春と夏を過ごせることを祈っています。

Roger
長い間Fona Schoolに勤めていて、Fona Schoolが特別に思えてきたことが色々あります。 例えば、我々の狙いは単に「言語を教える」ことではなく、むしろ生徒さんの学習を応援することです。更に大切なのは、生徒さんが言語や、言語に伴う全てまでも把握することも応援しています。語学学習というのは、単に文法や単語を暗記すれば良い訳ではありません。Fona Schoolでは、言語を聞いて学ぶだけではなく、言語の背景や語源や関連性なども学びます。言い換えれば、Fona Schoolで「言語の感覚」と言っているものまでできる訳です。そして、その感覚こそが、言語を学習しそれを使う自信に繋がるものです。その感覚習得が着実にできるように、最適な環境まで提供しようとしています。できる時は、教室から離れて、教師と生徒の感覚を無くして、もっと自然で寛げる雰囲気創りに努めます。加えて、学習中の言語を教室以外で実生活にも反映するチャンスを上げたいと思っています。 あなたにもぜひ、来てもらいたいと思っています。お待ちしています!

さえ子
日本語の丁寧語が英語の上達を阻む?! 日本語は丁寧語、尊敬語、謙譲語など話す相手によって使い方を選んで喋ります。 英語を学習中の人がよくひっかかるのは、「明日9時にいらしてください。」って英語で何て言うのだろうという時に、“Come here at 9:00 tomorrow.”の文が浮かぶのですが、「お客様に対して命令形は使えないわ。友達に対する言い方と変わらないじゃないの、そんな失礼な。」となる人が結構います。 だから、「じゃあ何と言ったらいいの、あぁわからない、英語は難しい!話せない!」ってなってしまってはもったいない話です。 おいでよ。来て。来てください。いらして下さい。おいで下さい。どれもみな“Come here”です。これは文化の話になってくるのでここでは詳細には述べませんが、とにかく英語は意味を伝えるというのが一番大事。それに、ここで教えている英語を含めて、普段から学んでいる英語(命令形も含めて)が全て丁寧な言い方です。 何が言いたいかというと、丁寧な言い方は?とかを考えるより、何を伝えたいかを考えた方が良いという事です。そしてそれを話す。とにかく話す。何度も言いますが、習っている英語の言い方が全て丁寧な言い方なので、どうか安心してしゃべって下さい。丁寧な言い方は?って考えるのをやめてしゃべるのが英語上達の鍵です。

さやか
英語を話してみて、初めてわかる感覚がある! 日本語でも、【会いたい】と【逢いたい】では伝わる感覚がまったく違いますよね。 そんな感覚をどんどん知っていく・・・すごくワクワクしませんか? 色々なファッションで溢れている今の世の中、今度は言葉のおしゃれを楽しみましょう!

理沙
生徒さんもわたしたちも、Fona family Fona Schoolでは、私たちスタッフと生徒さんみなさんとの結束を大切にしています。 日々のレッスンやサークル活動などを通して、生徒さんみなさんとコミュニケーションがとれることは、私にとってなによりの楽しみです。私もFonaでレッスンを受けていますが、教師たちもみなそれぞれ熱心に生徒さんと向き合ってくれます。 みなさんもアットホームで楽しいFona familyの一員になりませんか?